いわきでナンパして理想の彼女を手に入れる

いわきでナンパして理想の彼女を手に入れる

読書 29歳

成田麗っていうav女優に最近はまっている。

 

 

 

某日

 

このブログにコメントが届いた。

 

コメントは承認制にしているから、公開にはなっていないが、ある女性読者からのコメントだった。

 

以前、平で男に声をかけられ、その時は断ったが、このブログの男と同一人物なんじゃないかと思い、コメントしたとのこと。

 

ラインを交換し、やり取りを交わしていると、向こうから会いたいとのこと。

 

逆アポだ。

 

〜アポ当日〜

夜9時ミスド前に集合。

 

結局当日まで写真の交換などしなかったので、どんな女が来るか分からなかったが、それも面白いと思った。

 

そして、言われた場所に行くと、花柄ワンピースを着た見覚えのある女がいた。

 

女「やっぱりそうだ〜笑」

 

おれ(あ〜、完全に覚えてるわあ)

 

女「覚えてる?」

 

おれ「覚えてるよ。前より可愛くなってるな」

 

女「チャラ笑」

 

おれ「じゃあ、行こうか」

 

女「うん♪」

 

ということで、本人の希望でこのブログでこの日のことを記事にして欲しいとのことで、今回ブログエントリー。

 

居酒屋アポ

 

おれ「なんで、連絡くれたの?」

 

女「声掛けられた時、友達と一緒だったから、話せなかったけど、本当は声掛けてくれて嬉しかった笑」

 

おれ(可愛い過ぎだろ)

 

おれ「この店出た後、良いバー知ってるから行かない?」

 

女「そうやって誘うんだ〜笑」

 

おれ「調子狂うわ笑」

 

女「バーもいいけど、ホテルでもいいよ?」

 

おれ「えっ?」

 

逆クロージング

 

そしてホテルへ向かうタクシーの中。

 

女「普段は、こんなに軽くないんだからね笑」

 

おれ「本当かよ笑」

 

女「本当だってば〜笑」

 

たまには、女に身を任せるのも楽しいなと思いました。

 

ナンパとかブログやってるとこういうことが起きるから、なんでもやってみるもんだね。

 

ありがとう

スナック嬢 24歳

ブログにはいちいち書いてないが、既セクから逆アポ連絡が来る為、定期的なおかわりが発生する。

 

その為、週に3回は違う女を抱いてることになるが、今考えてみると、かなり尋常じゃないなこりゃあ。

 

ブログの標題、スナック嬢との一戦。

 

ただの弾丸即。

 

会社の飲みの帰りに、声掛けたところ、既に出来上がっていた。

 

スナック嬢「めっちゃ、イケメン!」

 

おれ「じゃあ、◯しようか」

 

スナック嬢「いいよー」

 

OL 25歳

日々暑い。来週の連休から市内の海水浴場が海開きになるようだ。

 

某日

 

土曜の夜、平の街。

 

ファミマ前を歩いていた1人の女。

 

髪は巻かれており、カジュアルな格好、大人の女だ。

 

友だちが迎えに来るようで、今日はもう帰るとのことだった為、ラインを交換し、次のアポを取り付けて放流。

 

そして、アポ当日。

 

時間は昼どき、天気もかなり良い。

 

合流後、ランチを済ませ、スタバでコーヒーをドライブスルー。

 

立海浜公園まで出かけ散歩したり、映画を見た。

 

いわきに戻って来る頃には夜もいい時間。

 

居酒屋で軽く飲んでた頃には、彼女の気持ちも固まった様で、自然な流れでクロージング。

 

α1にチェックインしてゲームセット。

 

夜、朝にそれぞれ1発。

 

彼女はおれのチ◯コがたいそう気に入ったら様で、一晩中にぎっていた。

 

人妻 29歳

劇場版  昼顔 2017.6.10  ロードショー

らしい。

 

夜の平、行き交う人には、騒いでいる女子会集団もいれば、泥酔のサラリーマンもおり、それぞれ盛り上がっていた。

 

そんな花金に浮き足立った連中を尻目にタクシー乗り場でタクシーを待つOL風の美女。

 

おれ「もう帰るんですか」

 

美女「笑」

 

おれ「夜はこれからなのにな」

 

美女「家に子どもいるし、帰らないと」

 

おれ「でも、こんな風に夜出歩く事なんてそうそう無いでしょ?だからこそ今日だけは思いっきり遊んだほうがいいと思う。メリハリな。」

 

美女「そうかもね笑、どこ連れてってくれるの?」

 

ということで、いつものバーに連れ出し。

会社の送別会があった為、オフィスカジュアルな服装の人妻子。

 

酒は強いとの事で、テキーラショットから始まり気が付いたら相当飲んでてフラフラ。

 

12時までには家に帰らないと、ダンナがさすがに怪しむとのことで、店を出た。

 

タクシー乗り場まで、歩いている途中で不意打ちのキスをした。

 

人妻「え、えっ?」

 

おれ「だめ?」

 

人妻「だめじゃない(//∇//)」

 

エロ過ぎ

 

この日はさすがに、帰るとの事でタクシーに乗るのを見送って放流。

 

あっ、連絡先聞いてない!

 

オワタ\( ˆoˆ )/

 

フリーター 19歳 ×2

この日は悪友と平で飲み。

 

この男が相当チャラい。

 

仕事帰りに居酒屋へ行った後いつものバーへ行くも、平日ということもあり人がいない。

 

早々にバーを後にして帰ろうかと話していると、ミニストップ前に茶髪のギャルが2人。

ギャルAがパッチリ二重、ギャルBが目細め。

 

絶好のカモだと思った。

 

悪友が声かけ。

悪友「自分ら何してるん、めちゃ可愛ええなぁ」

 

おれ(何故に関西弁?)

 

ギャル「お兄さんたち、いわきの人じゃないの?おおさか?」

 

悪友・おれ「せやで」

 

さっきまでいたバーへ再入場。

 

店員「いらっしゃいませ笑」

 

テキーラで乾杯して、2,3杯飲み終えると、悪友と打ち合わせしてた通りバンバンへ連れ出し。

この後の狙いはカラオケ4P。

 

ギャルAをおれが担当して、ギャルBを悪友。

 

ギャルBはかなり仕上がっており、ずっと悪友とイチャついてる。

 

ギャルA「私そういうのしない、今日会ったばかりじゃん。」

 

なかなかグタりうる、この女。

 

ギャルA「トイレ行ってくる。」

 

数分後、なかなか戻らないから探しに行くと、廊下で電話してやがる、これはダメだな。

 

というとこで、、、

 

おれ「ギャルB子〜」

 

悪友と騎乗位でおっぱじめてるところに乱入して、無事なんとか3P。

 

途中で3P最中にA子が戻って来てドア開けて速攻で閉めてどっか行ってたな。

 

ことを済ませ、B子と店を出てバイバイして解散

 

B子「バイバイ〜、ありがとね〜」

 

3Pしてありがとねだって、女もチャラいやつはチャラいな。

キャバ嬢 20歳

沖縄と鹿児島は梅雨入りしたらしい。

 

この日は郡山へ出張で夕方まで客先と打ち合わせをし、打ち上げに皆んなで居酒屋へ、程々に盛り上がったところで2次会へ行くことに、残った男性メンバー数人でキャバクラへ行く事になった。

 

このキャバクラ特に高級店というわけではないみたいだが、女の子のクオリティが相当高い。

 

そして隣に付いてくれた子はおれの好みのキレイ系なスレンダー、おれのことをタイプだと言ってくれたので、おれも同じだと告げると、嬢もすごく喜んでいた。

 

しばらくカップル感を楽しんだ後、この嬢に他の客から指名が入ったとの事だった為、ラインを交換して打診。

 

おれ「店終わった後、飲み直さない?」

 

嬢「いいよ、じゃあまた後でね(^。^)」

 

客先連中もいい感じに楽しみ、お開きになることに。

 

店を出た後、駅前の予約しておいたホテルへチェックインし嬢が店を終わるのを待つことに。

 

深夜2時頃、TELがかかり店が終わったとの為、近くのコンビニで待ち合わせることに。

 

嬢「ごめん、終わるの遅くて!(^_^;)」

 

おれ「ホテルで寝たたから大丈夫やで」

 

嬢「ホテル泊まってるんだぁ」

 

おれ「そうやで、良いホテルだし、せっかくだから部屋飲みすっか?」

 

嬢「ぃいよ(^。^)」

 

適当に酎ハイ買って、ホテルin!

 

ベッドin!

 

チ○コin!

 

めちゃくちゃエロかったなぁ

 

翌朝、嬢「またお店来てね〜(^。^)」

 

おれ「わかったやで」

 

郡山はいい街、感謝感激!

 

 

 

美容部員 29歳

GWに浮かれてるフラフラしてる美容部員をハメるブログ。

 

いつもの行きつけのバーにてカウンターで飲んでいると、後から友だちと2人で入って来た美容部員。

 

店に入って来た瞬間に目が合う。

 

おれのすぐ隣に座った。

 

今日暖かいですね。

 

なんてない一言でオープン。

 

美容部員の友だちも合わせて談笑する事、小一時間、そろそろ帰るとの事。

 

おれ「もう帰るんだ、早いね」

 

美容部員「友だちが明日朝早いから。タクシーで一緒に帰ることになってるから」

 

おれ「それなら友だち送った後に戻って来てよ」

 

美容部員「え〜、さすがにそれは、、、」

 

おれ「ゆっくり美容部員と話したい。もうちょっと一緒にいたいから、戻って来て。」

 

美容部員「うんわかった(//∇//)」

 

 

1時間後、友だちを送り届けて戻って来た美容部員と1、2杯飲み終えて、美容部員の家へ。

 

1人暮らしの子はホテル代がかからなくて非常に良い。この日は家に泊まらせてもらったので、お礼に朝セクしてあげて終了。

 

初めてあった人と、シタのは初めてだって。

ホントかよまったく。